さいたま路上観察学会

2016さいたまトリエンナーレを機に結成。
関東大震災からの「考現学」、80年代の「路上観察学会」。
埼玉では93年に路上観察学会が行われて書籍も出た。それから四半世紀あまり、21世紀の、令和の時代の路上はどうなっているか、さいたま市民の多様なる考察を残すべく発足。
まずは次回のさいたま国際芸術祭に向けて、さいたま市10区をまわる。定期的に総会を開き、学会誌発行に向けてワークショップを企画。

2017.07.09 大宮区(大宮駅東口〜氷川参道)※プレ開催
2017.09.30 岩槻区(岩槻駅周辺)
2017.12.09 浦和区(浦和駅〜調神社)
2019.04.14 中央区(与野駅〜さいたま新都心)
2019.05.19 南区(南浦和周辺)
2019.06.23 総会(大宮北公民館)
2019.11.17 桜区(西浦和駅周辺)
2019.12.07 番外・岩槻はしっこ編(岩槻区大谷周辺)
2019.12.22 見沼区(東大宮駅周辺)
2020.01.18 緑区(東浦和駅周辺)
2020.02.23 西区(指扇〜プラザ)
2020.03.22 北区(土呂〜プラザノース)
2020.01.25〜03.28 さいたまアートアクション展 2020
2020.09.20 北浦和
2020.11.08 大宮区(旧大宮区役所〜旧大宮図書館)

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